岸竜貴 顔画像 消防士 自身に引火 アルコール こりゃ消せないわ

消防士さんは火を消すのがお仕事です。

僕らにとってそんな印象でしかないですよね。

火を消すはずが、あろうことか自身に火をつけて、収まらず一般人に障害を与えてしまいました。

一体どんな人物なのか、気になりますね。

まとめてみました。

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事件の概要

事件は埼玉県越谷市で起きました。埼玉と聞くだけで、あーまた埼玉かと思うのは私だけでしょうか。

ともかく、また埼玉です。

報道によると、

7日未明、越谷市で男性を殴ってけがをさせたとして、21歳の消防士の男が傷害の疑いで逮捕されました。逮捕されたのは越谷市消防署大相模分署の消防士・岸竜貴容疑者(21)です。越谷警察署によりますと、岸容疑者は7日午前1時半すぎ、越谷市南越谷の路上で、停車中の車の窓などを叩いていたところ、39歳の飲食店従業員の男性から注意されたことに腹を立て、男性の顔などを殴り、けがをさせた疑いが持たれています。岸容疑者は昨夜から2人の同僚と食事をしていて酒に酔っていたということです。
引用元:Yahoo!ニュース

殴られた男性の状態が気になりますが、全治1週間ということです。大事に至らなかったのは幸いです。

しかしまあ、酒に酔っていたとはいえ、何をしているんだと。

気になる岸容疑者の素性が次です。

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岸竜貴容疑者の素性

氏名:岸竜貴(きし・たつき)
年齢:21歳
住所:埼玉県越谷市瓦曽根
職業:消防士

岸容疑者の顔画像

岸容疑者の顔画像、気になりますよね。様々情報を整理してSNSを調べましたが、特定するには至りませんでした。
年齢が21歳で消防士ですからね。短髪でがっちり体型は想像できます。

まとめ

報道では、2人の同僚と飲んでいたとありました。おそらくその同僚と別れた後に事件を起こしたのでしょう。

殴られた方も正義感で止めに入ったのでしょうが、酔っ払いに何を言ってもダメですからね。しかも消防士ですよ。
訓練もしっかりしているので、ある意味路上のプロです。

当たりどころが悪ければ、過失致死もあり得ます。

本来火を消す仕事のはずが、自分で火を出してしまったのはお粗末としか言えません。
それを酒のせいにするのは言語道断。

消防士の人はこのような輩ばかりではないですからね。一生懸命に西日本の豪雨災害に対応をしている人たちに申し訳ないです。

近県の職員は派遣に備えて酒は飲まないでいるわけです。

それを思うと、意識が低すぎます。

昨今、喫煙の規制が2020年の東京五輪を控えて法改正が進んでいますが、飲酒の規制が進まないのはなぜでしょうか。
タバコだけではなく、酒でも被害を受けている人の方が多くいて、命を落とすことも多くあります。

タバコの事件で命を落としました。

そのような報道聞いたことないですよね。

どれだけ大きな事件が起きても酒の規制がないのに憤りを覚えるのは私だけではないはずです。

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