大重雅寛 顔画像 病院特定 浩然の精神に従った不用心な夜間診療

鹿児島市で、鍵のかかっていないマンションの女性宅に侵入し、部屋の鍵を盗んだとして、医師の男が逮捕されました。

逮捕されたのは、大重雅寛容疑者(43)です。

今回の事件では余罪もたくさんあるようです。

詳しいことを調べてみました。

スポンサーリンク



事件の概要

鹿児島西警察署によりますと、大重容疑者は去年12月の夜、鹿児島市のマンションで、50歳代の女性が住む部屋に侵入し、女性の部屋などの鍵を盗んだ疑いが持たれています。
女性は当時、部屋で寝ていましたが、帰宅した際に部屋の鍵をかけ忘れていて、大重容疑者は下駄箱の上に置いてあった鍵を見つけて盗んだとみられています。

引用元:MBCニュース

スポンサーリンク



大重雅寛の素性

氏名:大重雅寛(おおしげまさひろ)
年齢:43歳
職業:医師
住所:鹿児島市中央町

特定した顔画像

大重雅寛の顔画像はこちら

この画像は大重容疑者のFacebookにあったものです。

大重雅寛容疑者のFacebookはこちら

プロフィールを見ると、

鹿児島ラ・サール高校出身で、聖マリアンナ医科大学に進学しています。
そこから鹿児島に戻り、鹿児島大学の医学部で働いていたようです。

また既婚者であることもわかっています。

現在の勤務先は指宿浩然会病院


大重容疑者の名前が担当医師の中にあります

まとめ

今回の事件、大重容疑者は同じマンションに10回窃盗を繰り返していたことが調べでわかっています。

それも全て鍵がかかっていない部屋に。

もちろん盗みに入る大重容疑者が悪いのですが、不用心にもほどがあリます。

もともと犯罪が少ない、ない地域なのでしょうか?

事実今回も起きているわけですしね。

ちなみに大重容疑者の勤務先で、「浩然の精神」というものがありました。

その一つが、「人のあやまちをゆるす寛恕の心」

果たして、大重容疑者は許されるのでしょうか。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

関連記事:山口龍郎 精神科医画像 向精神薬の不正譲渡で逮捕 とくダネ! 性的ドクハラ医師の実態

スポンサーリンク